Category:Javascript
swfファイルをjavascriptで
12月09日
自分用にメモ。
前の職場で使っていた時に、Flashを読み込むときに使っていたけれど、いざ今日使おうと思ったら、どうするのか忘れていたので、メモる。
結局これがなかったので、今日は仕事途中で帰ってきたのね。いかんね。
前の職場で使っていた時に、Flashを読み込むときに使っていたけれど、いざ今日使おうと思ったら、どうするのか忘れていたので、メモる。
結局これがなかったので、今日は仕事途中で帰ってきたのね。いかんね。
jQueryで画像エフェクト
11月05日
ここ数週間は友人の結婚式準備が、なぜか忙しくPCに向かっても仕事と関係ないことをしていた。
なので、今回は久しぶりに黙々とjQueryをいじった。
ただ、久しぶりなので、とりあえず簡単なものを。
画像の拡大やらフェードインなど。
成果品
いつものように、犬の画像を使うのは御愛嬌ということで。
IE7.js
1月10日
これはとんでもないのではないでしょうか。
IE5及びIE6を、IE7に準拠させるスクリプト。
head内に、以下の文章を記述すれば完成。
(xx.xにはバージョン番号を。現在は2.0)
<!--[if lt IE 7]>
<script src="http://ie7-js.googlecode.com/svn/version/1.0(beta)/IE7.js" type="text/javascript"></script>
<![endif]-->
さらに、IE7で対応されていないCSSを追加したい場合は、
<script src="http://ie7-js.googlecode.com/svn/version/1.0(beta)/IE8.js" type="text/javascript"></script>
<![endif]-->
↑こちらを使う。
[IE8]を使用している場合は、[IE7]は記述しなくていいとのこと。
まだベータ版なので仕事で使うには考えもんですが、これが完成すれば、
「あ~、またIE6が!!!!」
と叫ぶ必要がなくなるわけです。
なんという開発!!!
足むけて眠れません。
It's like a "CoverFlow"
1月09日
Appleのitunesを見て以来、Macの美しさというか、独創性というか、とりあえずWindowsにはない「新しさ」に触れてからずっとMacに憧れておりましたが、Webで下記のようなものを見つけたので、さっそく自分でも作ってみた。
http://194.95.111.244/~countzero/scripts/_myImageFlow/ (別ウインドウが開きます)
で、できたのがこれ。
http://r-naka.net/imageflow/ (別ウインドウが開きます)
我が家の小太郎(ジャックラッセルテリア・若干太り目)で作成。
おお~、まさにCoverFlow。
作り方は、参考サイトの左上の”Download”から一式を落として、あとは修正。
画像の鏡面仕上げは”reflect.php”で行われる。
今回の画像はpngで作っているけれど、jpgでも可能。png指定の部分をjpgにすればいいみたい(でもどこ?これから探す予定)
写真自体が小さかったので、画像も小さく修正。
写真の大きさ、CoverFlow部分のheightは”imageflow.js”で設定。
写真の大きさは、117行目の
var z = Math.sqrt(10000 + x * x) + 100;
の数字の部分を、適当に入れながら修正。
画像が表示されるdivの部分は、196行目の
imageflow_div.style.height = max_height * 0.6 + 'px';
の数字の部分を変更すれば修正可能。今回は60%の大きさに指定した。
いつも思うけれど、
こういうの修正するのはソースをみればなんとかできるけれど、一から作れと言われたら、到底できない。
できるもんなら作ってみたいのはやまやまやけど…。
つくづく、こういうの作り上げた人には敬服します。
http://194.95.111.244/~countzero/scripts/_myImageFlow/ (別ウインドウが開きます)
で、できたのがこれ。
http://r-naka.net/imageflow/ (別ウインドウが開きます)
我が家の小太郎(ジャックラッセルテリア・若干太り目)で作成。
おお~、まさにCoverFlow。
作り方は、参考サイトの左上の”Download”から一式を落として、あとは修正。
画像の鏡面仕上げは”reflect.php”で行われる。
今回の画像はpngで作っているけれど、jpgでも可能。png指定の部分をjpgにすればいいみたい(でもどこ?これから探す予定)
写真自体が小さかったので、画像も小さく修正。
写真の大きさ、CoverFlow部分のheightは”imageflow.js”で設定。
写真の大きさは、117行目の
var z = Math.sqrt(10000 + x * x) + 100;
の数字の部分を、適当に入れながら修正。
画像が表示されるdivの部分は、196行目の
imageflow_div.style.height = max_height * 0.6 + 'px';
の数字の部分を変更すれば修正可能。今回は60%の大きさに指定した。
いつも思うけれど、
こういうの修正するのはソースをみればなんとかできるけれど、一から作れと言われたら、到底できない。
できるもんなら作ってみたいのはやまやまやけど…。
つくづく、こういうの作り上げた人には敬服します。
footerを常にページの最下部に配置
11月21日
前月のCSSniteで、JSを使ったサイト構築についてのコーナーがあって、その時に
「ページの一番下にfooterを配置させるJavascriptがあればな~」
みたいなことが話に出てたら、その話をしていた人がそれ用のjsファイルを作っていた。
footerをウインドウ下部に固定する
jsファイルをリンク付けて、フッター部分に<id=footer>とidをつければそれで完成ですから。
とても簡単です。素敵です。
http://r-naka.net/footer/js.html/
早速試してみたのが上↑こんなに簡単になるなんて!!
今までは、ずっとCSSでやっていたので、とっても楽!
CSSでやっている時は、いちいち本を見ながらソースを書き、書いてもどこかで間違えているらしく、思っているように表示されないことが多かったので、時間の短縮になります。
でも、個人的には、必死こいてCSSを書いている時が楽しかったのだ。
次はこれで行くか、それとも相変わらずCSSで頑張ってみるか。
ん~、悩むところだ・・・。
「ページの一番下にfooterを配置させるJavascriptがあればな~」
みたいなことが話に出てたら、その話をしていた人がそれ用のjsファイルを作っていた。
footerをウインドウ下部に固定する
jsファイルをリンク付けて、フッター部分に<id=footer>とidをつければそれで完成ですから。
とても簡単です。素敵です。
http://r-naka.net/footer/js.html/
早速試してみたのが上↑こんなに簡単になるなんて!!
今までは、ずっとCSSでやっていたので、とっても楽!
CSSでやっている時は、いちいち本を見ながらソースを書き、書いてもどこかで間違えているらしく、思っているように表示されないことが多かったので、時間の短縮になります。
でも、個人的には、必死こいてCSSを書いている時が楽しかったのだ。
次はこれで行くか、それとも相変わらずCSSで頑張ってみるか。
ん~、悩むところだ・・・。
CSSとJavascriptのドックメニュー
11月13日
実用できるかどうなのかは、ちょっと分からないけれど、面白そうなものを見つけたのでちょっと作ってみた。
マウスを上に持ってくると、上からメニューがドーンと出てきます。
作るといっても、ちょっと素材を作って、CSSをいじくっただけですけど・・・。
作ったのはこれ
http://r-naka.net/menu_dock/index.html
見本はここ
http://2210media.com/dock_menu/
とりあえず、
<div id="hit_area">で、heightを指定すると、topからそのheightまでのところにマウスが動くとメニューが上から下りてくる(ここでは120px)
そしてその下に
マウスを上に持ってくると、上からメニューがドーンと出てきます。
作るといっても、ちょっと素材を作って、CSSをいじくっただけですけど・・・。
作ったのはこれ
http://r-naka.net/menu_dock/index.html
見本はここ
http://2210media.com/dock_menu/
とりあえず、
<div id="hit_area">で、heightを指定すると、topからそのheightまでのところにマウスが動くとメニューが上から下りてくる(ここでは120px)
そしてその下に
<div id="menu_holder">を作って、メニューの高さを決める(58px)。同時に同じ高さをネガティブマージンで指定することによって、ドックが画面の上に隠れるわけですね。う~ん、素晴らしい。
後はその下に<ul></ul>でメニューを記述していけばオッケー(だいぶはしょりました)
ただ問題は、メニューは透過pngを使っているのでIE6では使えないということ。
なので、
[to-R(http://blog.webcreativepark.net/2007/02/01-233315.html)]こと、西岡一馬さんの、alpafilter.jsを使ってIE6でも、透過pngを見れるようにした。
でも、手元にIE6がないので、ちゃんとなっているのかは不明。明日職場で確認しよう。

